紙芝居

茜色に輝く人

akaneii.jpg

関連記事

  1. Audit
  2. ピーちゃんの初夏
  3. 密室の旅芸人さんへ
  4. 野球少年の逆境
  5. 夏の食の記憶
  6. ジャーマン・スープレックスの日

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (2)

    • 立花祐一(偽名)
    • 2011年 5月 02日

     以前から気になっていたンですが、この「茜色に輝く人」の写真と詩(?)は中尾さんのお作ですか? 心の琴線がポロロンと鳴りました。

    • 中尾優作
    • 2011年 5月 02日

    はい。写真も言葉も私の作品です。
    ご評価ありがとうございます。(嬉泣)
    夕焼けが、駅前のやくざの顔も、家路に向かう会社員や学生の顔も、買い物をしている年配の女性の顔も、犬の散歩をしている老人の顔も、マフラーを鳴らして走る暴走族の顔も、田んぼで作業する農家の人の顔も、分け隔てなく、あまねく照らしているのに、誰も自分の顔が茜色に染まっているのに気づかないという不思議。それを表現しようと試みました。
    写真はうちの近所で撮影したものです。

ピックアップ記事

飯塚悦功プロジェクト 9 「医療に品質管理の手法導入」

飯塚悦功プロジェクト第9弾の映像を掲載します。タイトルは「医療に品質管理の手法導入」です。…

小四の夏

小四の今頃です学校で水泳大会がありまして同じクラスの女の子が平泳ぎで優勝しました水し…

Vantage Point 佐藤真琴さんの中国乗り込み

「自分は中国語が話せない」佐藤真琴さん(美容室・株式会社PEER代表)は、看護学校の研修生時…

「秋田屋」近くに事務所移転

本日、会社の事務所を引っ越しました。日本のサラリーマンのメッカである新橋から、羽田行きモノレールの始…

中尾元子 絵と人生(1930〜2012)

中尾元子(1930〜2012)の絵と人生の、私が知り得たほんの一部を紹介したいと思います。下…

アーカイブ

ツール

規格

PAGE TOP