Vantage Point

Vantage Point マジ?

「審査員に指摘されるとウレシイですか? マジ?」

アイソス2010年10月号の特集記事に掲載される審査員・立花祐一 (偽名)氏の執筆原稿に出てくる「魅惑のコメント」の中の1つ。

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コメント

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  • コメント (10)

    • イソハドーグ
    • 2010年 9月 10日

    アイソス読みました。この文体は見覚えがあります。たぶんあの人だな。今年の審査で、私に対して審査員が発した魅惑のコメント「これを不適合にしてもいいでしょうか?」魅惑でしょ!
    ところで、今晩テレビで「バンテージ・ポイント」というタイトルの映画が放映されますね。

    • 中尾優作
    • 2010年 9月 10日

    <この文体は見覚えがあります。
    でしょ?
    <「これを不適合にしてもいいでしょうか?」
    確かに魅惑のコメントですが、それに対してイソハドーグさんがどう返事をしたのかのほうが魅惑的な気がします。
    <ところで、今晩テレビで「バンテージ・ポイント」というタイトルの映画が放映されますね。
    この映画、好きですね。ノーカットだといいんですが、どうでしょう。

    • 立花祐一(偽名)
    • 2010年 9月 12日

    立花祐一(偽名)です。 はじめまして。
     この度、念願(悲願)だったアイソスデビューを果たすことができて大変ウレシく思っています。(感涙)
     また、何か書かせてください。 よろしくお願いします。

    • 中尾優作
    • 2010年 9月 12日

    <この度、念願(悲願)だったアイソスデビューを果たすことができて大変ウレシく思っています。(感涙)
    ええ? アイソスデビューだったんスか?
    どっかで見かけたような文体だったんですが・・・
    他人の空似ならぬ、文体の空似だったんですねぇ。(笑)

    • イソハドーグ
    • 2010年 9月 13日

    立花さん、アイソスデビューおめでとうございます。
    「アイソスデビュー」という表現も見たことがあるような気がしますが、たぶん偶然ですね。次の記事を楽しみにしてます。
    さて、
    <「これを不適合にしてもいいでしょうか?」の問いに関して、
    私は腹の中で、「それを判断するのがあなたのおシゴト」と
    つぶやきつつ、
    「客観的事実はあるのですから、問答無用の不適合です」と
    答えました。
    なお、改善の機会の中に、私には明らかな不適合な内容があり、
    不適合にしてくださいと申し出たのですが、なぜか不適合に
    されませんでした。
    あと、ひとつ不適合になったことは、工場内を一緒に歩いている
    ときに、私が発見して「これ、不適合です」と宣言したことでした。この分、審査料金から引いてくれんかしらん!?

    • 立花祐一(偽名)
    • 2010年 9月 13日

    > ええ? アイソスデビューだったんスか?
     そぉーなんです。(^^) イキオイでツイッターにもデビューしちゃいました。
    (http://twitter.com/auditor_ty)
     魅惑のコメントを不定期にツイートします。ネタがたまったらシステム規格社発行の単行本にしてください。(^^ゞ (ちゅどぉーんっ!)

    • 中尾優作
    • 2010年 9月 13日

    イソハドーグさんへ
    <あと、ひとつ不適合になったことは、工場内を一緒に歩いているときに、私が発見して「これ、不適合です」と宣言したことでした。
    う〜ん、これは「そろそろ三途の川を渡ってはどうか?」という天啓かもしれないね。(笑)

    • 中尾優作
    • 2010年 9月 13日

    立花さんへ
    さっそくツイッターをチェーック!
    うん? 10月1日は空きそう?
    おいでませ、川崎へ。

    • 立花祐一(偽名)
    • 2010年 9月 13日

    > あと、ひとつ不適合になったことは、工場内を一緒に歩いている
    ときに、私が発見して「これ、不適合です」と宣言したことでした。
     イソハドーグさんの発見した不適合について「これを(私が発見した)不適合(だということ)にしてもいいでしょうか?」と尋ねたのなら(礼儀をわきまえた)ヨイ審査員なのかもしれませんねぇ。
     それは「審査側と被審査側との協業」の第一歩なのかもしれません。

    • イソハドーグ
    • 2010年 9月 14日

    立花さん、〝初めまして〟
    私のファインディング事項と、審査員さんオリジナルのファインディング事項の合わせ技一本での不適合でした。そういう意味での「審査側と被審査側との協業」でした。それは、美しい出来事だったと思います。

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