少年野球

低学年の野球練習で

ねえねえ、せんせー・・・あっ、ちがった、かんとくぅー

関連記事

  1. 少年野球とバット
  2. 野球少年の逆境
  3. 少年野球の監督をしてると
  4. 少年野球の4月
  5. チューケーッ!
  6. 本当はピッチャーをやりたい
  7. 少年野球とコンビニ弁当
  8. 盗塁しない

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (7)

    • イソハドーグ
    • 2009年 9月 01日

    私も毎週一回はいわれます。

    • えきせんとりっく
    • 2009年 9月 01日

    まあ、可愛いといえば可愛いもンでしょうねえ。
    こっちの低学年チームも、「右!」と言ったら本当に右に行っちまうようなのばっかり。
    監督は、文武両道の誉れの高いスーパーママさんですが、苦労が絶えない状況。もう「保育園状態」。
    いつぞやセガレを手伝いに来させたら、あまりの状況に口を開いておりましたっけ。

    • 中尾優作
    • 2009年 9月 01日

    イソハドーグさんへ
    でしょ?

    • 中尾優作
    • 2009年 9月 01日

    えきせんとりっくさんへ
    <もう「保育園状態」。
    言えてますね。えきせんとりっくさんと違う意味で「保育園状態」なところが・・・。「今日は野球があるから、ワタシ美容院に行けるわ」「やっと野球の日が来たので、家でゆっくり休めるしぃ」「ねえねえ、次の野球の日に、ワタシの家でお茶しない?」といった感じで、保育園替わりに少年野球を使っている奥さんってけっこう多い気がする。

    • イソハドーグ
    • 2009年 9月 01日

    現在、4年生以下(1年生もいる)のチームの監督ですけど、ある意味、人間修養の場、鍛錬の場ですね。会社のどんなマネジメント研修よりも勉強になります。やってる人にしか、わかんないかな?

    • 中尾優作
    • 2009年 9月 01日

    イソハドーグさんへ
    人間修養という点では、確かに会社の比ではないかもしれません。
    同じ会社に来ている人って、そんなに異質な人はいないですよね。だいたいみんな、想定内のスコープに入る行動をしているものです。
    ですが、小学生はそうじゃないですね。何のふるいにも掛けられずに集まってきていますから、お金持ちの家の子もいれば貧しい家の子もいる。勉強ができる子もいればまったくできない子もいる。口の悪い子もいればまったく口をきかない子もいる。その多様性たるや、会社の比ではありません。子がそうなら、親もそうです。
    そんな雑多な集まりをマネジメントするのはウンザリするほどやっかいなことなんですが、1つだけ絶対楽しいことがあるので、結構我慢できるんですね。それは野球ができること。野球ができなきゃ、こんなこと、絶対我慢できない!

    • えきせんとりっく
    • 2009年 9月 01日

    確かに、大人も子供も含めて、いろんな人がいますね。人間観察の場であり、人間修養の場でもあり……泥沼的地元飲み仲間の蟻地獄的世界ですが、いろんな意味で楽しいですね。

ピックアップ記事

ISOファシリテーション

山上裕司さんは数年前、ISOのコンサルティングや審査を続ける中、同じ業種でよく似たマニュアルや手順書…

JAB新理事長に久米均さん!

本日付けで日本適合性認定協会(JAB)の新理事長に久米均さんが就任した。これまでJABの理事長といえ…

門岡淳さんの「なぜなぜ分析」問題 その2

今回は、アイソス5月号の連載記事「門岡 淳の『不適合を生かす!』 なぜなぜ分析を一緒にやってみよう …

50001認証普及に動く経産省

8月31日、資源エネルギー庁は、同庁が行う総合評価落札方式の委託事業(調査、広報、研究開発等)の評価…

ケン・ハミルトン氏と会う

山之内登さんのご紹介で、ケン・ハミルトン氏にお会いしました。ハミルトン氏は、ヒューレット・パッカード…

アーカイブ

ツール

規格

PAGE TOP