山手線一周ツアー

告白します。
上京間もない若かりし頃
昨晩の深酒と暑さでフラフラになり
会社には「取材が長引いていまして」と称し
強冷房車両のはしっこの座席に座って
山手線一周ツアーに出かけたことを。

6件のコメント

  1. 山の手線に冷房車が入って来た頃、というと、大体いつ頃の話か想像がつきますね。昭和48年ころは、まだ冷房がありませんでした。
    山の手線はまだ冷房車導入が早かったのですが、総武線各駅停車なんぞは、導入が昭和54年秋ころからでしたもんね。

  2. この話は、私が上京間もない若かりし頃の話であって、山の手線に冷房車が入って来た頃の話ではありません。昭和48年頃は私はまだ高校1年生でした。
    ですが、よくご存じですね。えきせんとりっくさんは江戸っ子なのかな。

  3. 大学生のとき、
    当然下宿の部屋には冷房などなし、ビンボー学生。
    当時、切符は120円だったかな。
    真夏に涼むことだけを目的に、
    山の手線を二周するのをよくやってました。
    その際の、駅によって乗客の層の違いを感じました。
    恵比寿〜原宿は、おしゃれ。
    池袋〜上野は、庶民的。
    東京〜品川は、ビジネスマン
    一周目は人間観察、二周目は昼寝
    約2時間の120円でのレクリエーション今でも思い出です

  4. イソハドーグさんもツアー経験者だったんですね。
    それにしても学生時代から観察眼は鋭かったようですね。

  5. まさに個人的特質でしょうか(^^)
    仕事が上手く行かない時は、あの項目を振り返って反省すると、腹に落ちてきます。
    審査員という仕事に対する市場の評価は、随分と変化してきたのでしょうけれど、やはりその発言には重い責任が有りますよね。
    どこまでも、勉強と修行の日々です。

  6. 審査は密室での作業ですので、まっとうな評価は当事者評価しかないという孤独なお仕事だと思いますが、審査道のエバンジェリストとして頑張ってください。

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