第13回知識構造化シンポ開催

毎年恒例の日本科学技術連盟主催「知識構造化シンポジウム」も今年で13回目を迎えます。今回はライブ配信で行われ、9月17日(金)13:30から17:00まで開催、品質保証部門や技術部門などが連携してSSMを実践し、未然防止活動を強化している3社(栗田工業、デンソー、ブラザー工業)の取組みを紹介します。

このシンポジウムに、アイソス読者先着5名様を無料ご招待いたします。対象は、組織でトラブル予測や未然防止活動を実践されている方、SSMにご関心のある方です。同業のコンサルタントの方やすでにSSMを導入されている組織の方、一度無料ご招待を受けたことがある方はご遠慮ください。
無料ご招待へのお申し込みは、こちら

先着5名様無料ご招待は定員になりましたので締め切らせていただきました。

SSM(Stress-Strength Model:ストレス-ストレングスモデル)とは、製品や工程に起こりうるトラブル発生メカニズムの知識を将来の設計・計画に再利用できるように構造的に表現するモデルであり、開発・提供元は構造化知識研究所(田村泰彦社長)です。同社では、SSMによるトラブル予測・未然防止システムの構築及び運用を支援しています。
(第13回知識構造化シンポジウムの詳細)
https://www.juse.or.jp/src/seminar/subpage/24/3/43
(SSMとは?)
http://www.ssm.co.jp/ssm/

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