【ISOS Review】 お嬢の関ヶ原

久しぶりに「ISOを小馬鹿にした天然お嬢」がアイソスに登場(お嬢初出は2013年5月号)。日本のISO界には、リアルフィールドとはかけ離れた「虚構の世界」があり、そこには「虚構の住人」(認証機関にも組織にもコンサルタントの中にもいる)たちがいる。お嬢はリアルと虚構の狭間に住み、日々彼らと戦うハメに。その関ヶ原が「2015年改正」。「リアルフィールド奪還の絶好のチャンスだ! 皆で本来の世界の姿を取り戻そうじゃないか?!」と訴える。この戦の行方やいかに。来年はお嬢の「勝ち鬨」が聞けるのか?(詳細はアイソス1月号70ページ)

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